雪原
スパティヒューム
眼
羽
蛾
霞む
月の道
波打つ光
雲と蝕と月
定まらない形と色
光は見えない
流れる雲・光は走る
北海道大学大学院文学研究科・芸術学講座
ギャラリーレタラ
東北関東大地震
雪降る海のこちら側
溶解する冬
五月雨の森
映る雲
雪降る海のかちら側
無音の流れ
流れが見えない流れ
凝固と溶解
果てなく引き受けること
湖
川面に落ちる無垢の光
乱れた大気と海と空
揺らぐ海原
黒にうごめくアンモナイト
生きるうごめく
雪原
固化された姿
凝視
霞む海と空
月光
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みたび、カラス
遠い和解
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農業被害
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カラス
1,719
畑のとうきび5本を見事に茎から取り去り綺麗に表皮をむいて食べられその残骸が畑に散乱していた。カラスの鳴き声は聞こえない、あのカラスと言う事は分かっていた、山鳩はこんな食べ方はしない。石を投げつけるまねをして追い払ったのは事実だが木の上に巣を作り子育てをしているのを見守ったのも事実
共存は難しい、カラスなぜ鳴くのカラスはやーまーにーと歌い
カラスが鳴くから帰ろーと言い合った頃の関係は構築できないのか態度を決めかねている。
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共存は難しい、カラスなぜ鳴くのカラスはやーまーにーと歌い
カラスが鳴くから帰ろーと言い合った頃の関係は構築できないのか態度を決めかねている。